
シャンシャンといえば、ピンクだった赤ちゃん時代。その印象が強いので、ついついピンクを合わせちゃう。やんわりピンクの生地を使ってシャンシャンの可愛くて楽しい思い出を思い出しながら作りました。
シャンシャンとのお別れが近づいた時も頻繁に上野に通ったけれど、何時行っても微動だにしない熟睡ぶりだったなぁ。お別れしても今はネットの中で元気な姿を知ることができる、ありがたい世の中になりました。

シャンシャンといえば、ピンクだった赤ちゃん時代。その印象が強いので、ついついピンクを合わせちゃう。やんわりピンクの生地を使ってシャンシャンの可愛くて楽しい思い出を思い出しながら作りました。
シャンシャンとのお別れが近づいた時も頻繁に上野に通ったけれど、何時行っても微動だにしない熟睡ぶりだったなぁ。お別れしても今はネットの中で元気な姿を知ることができる、ありがたい世の中になりました。

2026年のパンダ始めは双子パンダでした。
ほんとは、似せて作れればよいのですが、できなくて。イメージできるように作りました、というのも烏滸がましくて。結果、「彼らに想いを寄せながら作りました」という言い方が私の作風にぴったりだなぁと思った次第です。自分に甘いのは承知です💦。
シャオシャオ、レイレイとまもなくお別れするのが、とても寂しいです。